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2011年10月 の記事一覧

今朝の「ZIP!」に登場?

今朝(10月27日)の日本テレビ「ZIP!」の「HATENAVI」で取り上げられた「ポジ家事」について、僕のコメントが登場したようです。関西のよみうりテレビ受信エリアは他の番組をやってるので見られないんです。

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「ポジ家事」★ポジティブに家事を楽しむ方法として紹介した「とも家事」とは、家族で会話をしながら家事を行い、その時間をコミュニケーションの機会にすること。(Twitter記事より)
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「共家事」から「友家事」へ
という意味を込めて
「とも家事」
と名付けてみました。

人と共同する機会って、昭和時代に比べてもずいぶん減ってると思います。
共働きであっても、別の職場や別の部署になるだろうし、イクメンやカジダンであっても、同時に家事や育児に関わる時間って、意外と少ないんです。

たしかに、役割分担した方が効率的だけど、効率ばっかりを求めると、人との接点はどんどん減っていきます。家庭でも職場でも一人でいる時間が増えてませんか?元気な時はそれでもいいのですが、一人暮らしで寝込んだ時とかシンドイ時の一人はツライもんです。

せめて、家族や親しい人との間だけでも、あえて一緒に過ごす時間を作らないと、すれ違いばっかりになってしまいます。どうせ誰かがやらないといけない家事。しかも毎日なんやかんやとやることがある家事。それを一緒にする機会にしてみると、「なんで僕だけがやらされなアカンの?」「いっつも私ばっかり」という不満がなくなって「ポジ家事」に少しでも向かえます。「ポジ家事」の天敵は「孤独」です。

「共同」することで経験や情報の「共有」がすすみ、それは「共感」にもつながりやすくなります。共有や共感をたくさんもつことで、きっと人と人の「絆」は作られていくんだと思います。

共同するのはメンドウくさいこともあるけど、そのメンドウくささはズッといい形で自分に返ってくるものです。

ちょっと一緒に洗濯物たたんでみる。
ちょっと一緒にオモチャを片付けしてみる。
ちょっと一緒に散歩してみる。

ポジ家事でいきましょう〜!
そして
ご機嫌さんでいきましょう!

舞鶴市で講演しました

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京都は地元なので、公私にわたってアッチコッチ出掛けてますが、なぜか舞鶴だけは、これまで素通りでした。通ったことはあるけど、降りたことのない場所でした。今回、やっとこさ舞鶴市内に降り立つことができました。

なんと!家を出て近鉄で京都駅まで行き、帰りの切符の変更をして、差額の420円を受け取ってはじめて気が付きました。

「財布忘れた!」

ちょうど去年の10月兵庫県たつの市での講演の時も、財布を忘れたのでした。前回同様、財布がなくても大丈夫だったのですが、もしもの時を考えると、心細い物がありました。

とはいっても、初めての舞鶴。頭の中はまいづる肉じゃがソング「まいづる肉じゃがフィーバー」がグルグル。JR山陰線の新しい特急にも乗って、気分ウキウキ。「今日のツカミは、財布を忘れた話で」と思っていたのに、財布を忘れたことすら忘れてしまってました。もちろん講演の本番でも思い出せず、スッ飛んでしまってました。根っからのお気楽モノです。

今回は、ちょっと高めのステージの上で話す形でしたが、客席に降りて直接お話をしたり、「家事でストレッチ」と題する体操をしたり、いろいろ動いてみました。ストレッチは皆さんノリノリでやってくれて、楽しかったです。今後も続けていようと思います。客席が奥に長かったので、僕が降りてしまうと後ろの方の人は、前の人で僕が見えないので、身体を右にズラしたり左にズラしたり。それで泣く泣くステージに戻ったのでした。

講演の方は、スローな滑り出しにも関わらず、最後はイイ雰囲気で盛大な拍手を頂きました。僕は汗びっしょりでした。胸ポケットに入っていたピンマイクのトランスミッターは水滴がビッチリ。

会場に残って片付けをしていたら、7ヶ月の子どもを抱いたお母さんが「ズーッと気になってたコトがスーッと晴れました。うちもバトンタッチ夫婦になってました。今日からコミュニケーションに気を付けてみます」と声を掛けてくれました。お母さんもニコニコで、赤ちゃんもニコニコになってました。よくぞ来てくれはりました!という気持ちと、人の役に立てるってホンマにウレシなぁ〜と思いました。

前回、財布を忘れたたつの市での講演は、随分好評を頂いたんですが、今回も自分ではなかなかイイ感じでした。もしかすると、財布を忘れると講演が良くなる?

今朝の読売新聞にコメントが載りました

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今朝(2011年10月21日)の読売新聞の朝刊(大阪本社版19面の家庭欄)に僕のコメントが載りました。
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昨日、コメント取材の電話があり、今日の掲載。
もうちょっと先の掲載かと思ってたんでビックリ。

子どもの成長とともに、夫の家事や育児への参加が減っていくという調査結果へのコメントでした。今、読み返すと、今の子どもの年齢で輪切りにした調査であって、同じ夫が子どもの成長に合わせてやらなくなったのかどうか?というデータではないようです。だから、子どもの成長に伴って家事・育児離れが起きてるとは、必ずしも言い切れないなぁと。

ただ、「見るからにタイヘンそう」な赤ちゃんの頃に比べると、小学生や中学生の子育ては、「それほどタイヘンそうじゃない」し、「もう、俺せんでもエエやろ?」と見え、実際、遠のいているかもしれないですね。

実際には、少しずつ体力的にもシンドクなり肉体的な家事負担が増えるし、子どもが大きくなって仕事に復帰する女性も増えるから仕事と家事と子育ての並立で時間的な家事負担も増えるし、子どもの手が離れて夫婦や家族の会話も減る時期でもあり、心理的な家事負担も増えてくる時期に突入します。

そんな背景を考えながら、「家事や子育てから離脱した夫を家事に引き戻すには?」というのが僕のコメントでした。共働き時代には「共家事」という認識がまずは必要で、そこから一緒にいる時間が増え、会話も生まれ「友家事」になればというコメントです。

「共家事から友家事へ」というのは、先日の日本テレビのコメント取材で、「ポジ家事」について考えている時に、ポジ家事をする事で得られるコトとして考えていた内容でした。「ポジ家事」の反対因子は「孤独家事」という点に注目し、「共家事」そして「友家事」へという流れになりました。期せずして、前の取材が活きました。

この内容は明後日の舞鶴市での講演にも活かせそうなので、今、アレンジしてます。

日テレでコメントの収録

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稲刈りから帰ってきてお昼ご飯食べて、シャワーして、着替えて…すぐに東京に向けて出発。ちなみに、収録の予定の問い合わせがあったのは14日で、撮影の予定が決まったのは前日。「明日なんですが大丈夫でしょうか?」と。ここまで急なテレビ出演の問い合わせは、なかなかないことです。

片道、ちょど2時間40分かけて東京駅へ。そこから車で汐留の日テレの建物へ。そして部屋に入るなり、いきなり「はい、ではこちらに座って頂き」でカメラの位置や視線の調整。簡単な内容の打ち合わせがあり、入室数分後には撮影開始。「あ、あ、あ」と言ってる間に撮影が終わり。テープが回っていたのは、もしかしたら10分くらいだったんじゃないか?と。でもまぁ、ディレクターさんやカメラ、音声さんなどがセットで京都まで来て帰ることを考えると、僕一人が動いた方が断然コストも安い。

僕は新幹線に限らず、乗り物に乗るのが大好きなので、こんな風に旅費をもらってかなり遠くまで移動して、「行った!」を残して帰ってくるというようなのも、あんまり苦じゃありません。新幹線とくに「N700系」は日本で最高に乗り心地のいい電車やと思いますし。非日常が日常生活に入ってくるのも、いいシゲキになります。このところ、家でできる仕事が多くなっていたので、本当にリフレッシュできました。

収録した番組は、
10月20日
日本テレビ系列
朝の情報番組「ZIP!」の
HATE NAVI(はてなび)」コーナー(7:10頃〜)です。

オンエアー日が変更になりました。
いつに延びるか現在未定です。
予定が決まればアップします


10月20日は「ポジ家事」というテーマで、家事を積極的にポジティブに楽しむ人が増えてきているという事象が取り上げられます。そのコメントとして僕が登場の予定です。編集でどのくらいの時間登場するかわかりませんし、大事件や大災害などが起きると編成も大きく変わると思います。無事にオンエアーできることを願ってます。残念ながら関西のよみうりテレビ圏内ではローカル枠になってしまい、このコーナーはオンエアーされないようです。それ以外では視聴できるようです。


収録をした部屋からは東京タワーが真っ正面に見えました。思った以上に収録が早く終わったので、そのまま新幹線に乗って京都に帰ってきました。

料理のレパートリーを増やす

「料理してみたいな」「おもしろそう」という男性は意外と少なくなく、僕が講師として行った男性向け料理教室は、たいてい定員オーバーの抽選。

でも、これが毎日の家庭での料理となると…今朝のNHKニュースを見ていたら、「お父ちゃんの料理」が取り上げられていた。

男性が料理で苦手と思う要素として、
・味付けがよくわからない
・あと片付けができない
そして
・レパートリーが少ない
の3点があげられていた(これはむしろ作ってもらう側の不満では?で、当の男性の方はあんまり問題と思ってないのかも?と僕は思うけど)。

その中で、僕が講師をする料理教室でも、質問タイムによく尋ねられるのが「メニューはどうやって増やすんですか?」です。

基本的には、病院などの待ち時間にレシピの載った雑誌を眺めたり、料理番組をみたり、料理本をみたりしてます「お!」と思うレシピがあればメモしたり写真に撮ったり。外で食べて、「美味しい!」と思ったら「これって材料はなんやろか?」とほぐして調べたりもします。こうやって少しずつ増やしてきたのが大半です。

といってもいつもレシピをもって歩いてるわけではありませんから、スーパーなどで狙っていた商品が売り切れていたり、鮮度がイマイチで他のメニューを考えないといけなくなった時など、「買える材料で何をどう作るか?」をとっさに考えないといけない時もあります。この辺が料理教室ではできないけど、日常生活の中の料理には欠かすことのできない要素です。

そんな時に、僕が頭の中で考えるのが「3つの組み合わせ」です。
3つとは、1.素材、2.調理法、3.テイストの組み合わせです。

1.素材:肉、魚、豆腐、野菜、加工品…
2.調理法:生、蒸す、煮る、焼く、炒める、揚げる…
3.テイスト:和風、洋風、中華風、エスニック風…

この3つを組み合わせることで、メインの料理の大まかなイメージが頭に浮かびます。そこにサッパリやコッテリ、お祝いや来客などの方向性を加えると「じゃあアレでいこう!」「久しぶりにアレをやってみるか」や、あるいはこれまでにチャレンジしたことがなかった組み合わせもできます。

シュンペーターは言いました「イノベーションとは新結合である」と。
料理領域は、まだまだ新結合の余地が残されています。仕事で失敗を恐れて縮こまっていると感じるなら、料理で新結合の冒険をしてみるのもイイかもしれません。失敗しても査定に響く心配はありません。自分の胃袋で責任をとれば済むことですから。美味しい新しい組み合わせの発見は、味覚や満腹という満足だけではなく、生活全体の活力を生み出してくれることでしょう。

郷愁をよぶ果物

実りの秋を迎え、スーパーの果物コーナーもバリエーション豊かに。Twitterやfacebookの書き込みにも、そんな果物の話題がボチボチと。そんな中、「栗を剥いてたら、幼い頃の家族団らんを思い出した。」という書き込みが目に止まりました。

「家庭の味」というと、まずは晩ご飯が思い浮かぶのではないかと思いますが、「家族団らんの風景」というと、その中に果物が含まれるような気がしてなりません。

僕は一人暮らしを11年経験しましたが、その間、果物をどれだけ食べたかあまり思い出せません。明らかに言えるのは、それ以前とそれ以後に比べると、一人暮らし期間は間違いなく、果物を食べる機会が少なかったことです。一人暮らしの頃の食卓に果物があるとしたら…バナナくらいだったかな?そのバナナすら一房を食べきれずに真っ黒にしがちで、あんまり買わなかったような気がします。そもそも果物って、絶対に必要な食べ物ではありませんし、かといってケーキやパフェのように外で食べるものでもないし。

この傾向は僕だけかもしれませんが、果物は誰かと「シェアしながら」食べるものという位置づけであるような気がします。

例えば、秋の栗もそうですが、夏のスイカやブドウ、冬のミカンやリンゴなど、家族と分け合いながら「うう〜〜酸っぱぁ〜〜い!」「今年は当たりやな!」という味の感想だけでなく、「一人で全部食べんといてよ!」「あたしのあげよか?」というような話をしながら食べるものではないかと思います。

その状態を含んだ「果物のある風景」が、家族団らんを思い出させたりするのかもしれません。

例えば、栗や柑橘類など、割と堅い表面に覆われた果物は、流通範囲が広くなりますが、先月初めに訪れた福岡県行橋市の特産であるイチジク「とよみつひめ」は超完熟状態で皮も柔らかく、おそらく長い距離の輸送には耐えられないと思います。そんな地産地消型の果物は、なおさら果物と郷愁がつながるはずです。

僕の郷里の香川県だと、冬はミカンがウンザリするほど食べられました。愛媛県というミカンの一大産地が隣接してたし、県内でも栽培している農家がたくさんありました。関西圏には和歌山県というこれまた一大産地があって、今でもミカンには不自由していません。自分で買うものもありますし、知人が「今年はエエのが獲れたので」と送ってくれることもあります。それをまたご近所さんや職場のみんなとお裾分けしたりしてます。果物は、家族との繋がりだけではなく、友人や近所や職場などの繋がりも作ってくれています。

いろんな意味で、果物というのは、人や地域との繋がりを含んでいるような気がします。いろんなものを含む分、果物から郷愁を覚えるのかもしれません。
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男性の家事は被災地だからこそ大切

今年前半は例年以上に忙しかったのに、
秋以降の講演はポツンポツンと予定が入ってるだけ。

もう主夫が人前で
「男性も家事した方がエエで」
と講演する必要のない時代が来たか?
と、うれしさ半分、さびしさ半分。

聞くところによると、
今年は東日本大震災の影響で
各自治体で予定されていたいろんな種類の講演が、
危機管理や安全管理、メンタルサポート等の講演に変更されたようです。
今年後半の超ノンビリ状態も、それを聞いて納得。
そりゃ、男女共同参画よりも孤独死防止が優先されますよね。

そんな中、昨日だったか一昨日だったか、夕方のニュースで
被災地のパチンコ屋が、朝から男性達で大入りだと。
聞けば、「仕事はないし、家にいてもやることないし…」と。

仕事がないというのは、ホンマにさびし〜なるもんです。
預金残高がみるみる減っていくのは、
希望や復興と逆方向な気持ちになります。
僕も阪神淡路大震災がキッカケで仕事を失った一人なので、
その気持ちはよくわかります。
そんな寂しさや心細さを紛らしたい気持ちもよくわかります。

でも、決して儲かるもんじゃないのがパチンコ。
時間も金も失い、おまけに依存症にでもなってしもたら、
復興や再建はますます遠ざかります。

発想を変えてみることが必要です。
「仕事がないからやることがない」ではないのです。

生きてる限り、やることは身の回りにイッパイあります。
とりあえず、今日食べるもののことを考える。
今夜、寝るところのこと、
明日、着るもののこと、
親や子どものこと、近所のこと、学校のこと…
そういうのをひっくるめて「家事」といいますが、
家事は、毎日やることがあります。

そして、やればやっただけ結果がでます。
仕事探しはやってもなかなか見付からないかもしれません。
でも、鍋は磨いたら磨いた分だけキレイになります。
洗濯物は一つずつでもたためば確実に片付いていきます。
料理で失敗することがあるかもしれませんが、
確実に役立つ経験が身に付いていきます。

こんなに結果がわかりやすく、身になる「やること」、
家事以外では日常生活にはなかなかありません。

結果が見えるから、気持ちも晴れていきます。
気持ちが晴れていくから、
今やってる家事と、少し先の片付いた未来がつながります。
見通しが立つから、笑顔の時間も増えていきます。
笑顔が増えると…


シンドイ時こそ家事しましょう!


「男性も家事した方がエエですよ」というのは、
被災地のパチンコ屋のニュースを見てもわかるとおり、
まだまだ浸透してません。

男性も家事してみることは、
本当に小さなささやかな一歩ではあるけど、
間違いなく復興に向かう一歩です。
こんな一歩が積み重なって、道路や建物だけじゃなく
日々の暮らしや心の復興ができるんだと思います。

東京新聞連載 2回 2割掃除で8割キレイ!

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締め切り前にバタバタしてものの、無事に10月5日に第2回目の連載が掲載されました。この「超集中で原稿を書く秘策?」での記事です。読めるサイズの画像はこちらです。

ズッと温めていた内容だったので、ササッとは書けたものの、やっぱりあっちこっち説明の足りないところや伝わってなかったところがあったらしく、送った原稿はずいぶん手直しされてました。

たま〜に講演でもこの話をしますが、まだ文章としてはどこにも出したことのなかった内容だったので、とりあえずリリースできてウレシいです。

1回目が洗濯、2回目が掃除ときたので、次は料理にしようかと思います。

それにしても、僕は文章を作るだけなのでエエのですが、イラストのホンマさんはスゴいです。原稿を書く前に、だいたいの内容を伝えていたとは言え、形になった文章を送ってからアッという間にとイラストを仕上げてしまうとは。さすがプロ。

今年初めての鍋

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今年初めての鍋料理は、カレー鍋でした。
急に肌寒くなり、それも朝晩どころか日中までヒヤッとする一日でした。
近所の御香宮の縁日に出掛けたり、厄除けのお札を(かなり遅くなったけど)城南宮に返しに行ったりした一日でした。

家族3人が揃う晩ご飯。揃ってるのなら揃ってる時ならではの料理を!ということで鍋に。加奈子と2人だけで鍋してもねぇ〜。

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カレー鍋のシメは、うどんが定番だと思うけど、今日はうどんの在庫がなかったので、カレー素麺でしめてみました。鍋の残りにそのまま素麺を加えるだけだと濃すぎるので、だし汁で薄め、青ネギをパラリと。チョットした冒険でしたが、意外と普通に食べられました。

鍋にすると、ついつい食べ過ぎてしまいます。加奈子も腹ポンポンになってました。数週間前なら食べ過ぎた分は、走って使えば良かったんですが、ナニワ淀川マラソン30k以来の膝痛で、思うように走れません。食べ過ぎたアカツキには体重増が不可避です。でもまぁ、家族3人が揃うことも少ないし、腹一杯食べてしまう鍋の機会も、そんなに多くないかと…これはこれで寂しいモンです。

この記事は、久しぶりにWindows機で入力してます。久しぶりなので、いろいろ戸惑いますが、コッチはコッチで便利な機能もありますね。