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カテゴリ:メディア の記事一覧

大阪いずみ市民生協の機関誌「いずみ」で紹介されました

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2019年3月24日に行った大阪いずみ市民生協での講演(この講演)のダイジェストやお悩み相談が、4ページにわたって機関誌「いずみ」で紹介されました。

大阪いずみ市民生協のサイトでも紹介されていて、ユックリ読めます。
機関誌のサイトはコチラです

 

佐賀市男女共同参画情報誌で紹介されました

佐賀市男女共同参画情報誌「ぱすぽーと41号」 (2019春)
PDFデータ
で、
昨年2018年11月11日の佐賀市での講演とワークショップの様子(この時)が紹介されました。

半年以上前のことだったにも関わらず、タイヘンだった準備を鮮明に思い出しました。

ワークショップは準備はタイヘンだけど、その分、収穫も多いです。なにしろいろんな人の生の声が聞けます。もちろん、みんなに話しても良いようなコトしか共有はできませんが、それでもいろんな家庭やいろんな家事を知ることができます。

それに加えて、話には出せなかった深い部分(人には言いにくいような事情)もあるコトを想像すると、やっぱり家事シェアのワークショップは回数重ねて、家族との話し合い方のスタイルをいくつか提案できるようにしたいなと思いました。


 

5月14日TBS「ビビット」に出演しました

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5月14日TBS「ビビット」に電話インタビューで出演しました。

実は当初、5月7日の放送予定だったのですが、芸能界を揺るがす大きな事件(山口達也の事務所契約解除)があり、その関係で一週間延びたかたちになりました。山口達也の会見で「関係者の皆さまには多大なご迷惑をおかけして…」とあったように思うけど、「自分とはまったく関係ないなぁ」と思っていたら、思わぬかたちで関係し、世の中、いろんなことが繋がっているなぁと実感した次第。

放送の内容は、「名もなき家事」について。「名もなき家事」とはなんぞやからはじまり、どんなことに妻は怒り爆発しているのか?どう対処したらいいのか?などなど、いろんな話について話をしたのですが、結局、画面画像のような定義の部分と、夫に投げかけるNGワードが紹介されました。

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実は、三つ目は「無視・スルー」も候補だったのですが、ワードじゃないので却下されたようです。

「じゃぁ、なんて言えばいいのよ?」については、僕のサイトの「5/14ビビットの補足」に書きました。

「夫のタイプ別、家事へのやる気サポート法」という、夫を6つのタイプにわけて、家事のやる気をサポートする話も提案したのですが、残念ながら採用されませんでした。双方向が前提で、テレビ番組という媒体では、扱いづらいかもしれない…と思っていたところ、やはり不採用になりました。

不採用になった部分は、別の機会に紹介しようと思います。
 

「岐阜市咲楽」で紹介されました

2018年03月14日15時17分20秒
(画像をクリックすると拡大表示されます)

「岐阜市City版咲楽NET 2018年04号」で、1月20日の岐阜市主催の「男の家事力UP化」推進キックオフイベント~家事フェス2018~でトークショー「楽家事×家事シェア=ゆとり男の家事力UPで家庭円満」の様子(参考)と2月10日の様子(参考)が記事として紹介されました。

左ページには、「家事じゃなくて『自事』でいい!」という僕の講演のエッセンスも紹介されています。

ネット上にもデータがあります。
岐阜市City版咲楽NET 2018年04号
このページの「市政ニュース」のリンク先でも確認することができます。

リビング大阪・兵庫で紹介されました

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目指せ!家事の時短 スーパー主夫に聞く効率的な家事の方法

リビング大阪とリビング兵庫の誌面と、Webサイトで、僕の取材記事が紹介されました。2時間近く喋りまくった内容は、ギュギュギュッとまとめられて、このサイズになりました。とはいえ、エッセンスは外さず入っています。

 

「大阪ほんわかテレビ」再放送

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9月1日に放送された「大阪ほんわかテレビ」が10月7日(土)に無事放送されました。

いつも定期的に再放送される番組ではないようなのですが、今回は番組改編時期と重なったのか、再放送となりました。
「今、テレビ見てるんですけど!」
とママ友からメールがあったり、
「出てたよね」
とスーパーの店員さんから声掛けられたり。
ちなみに収録は7月25日でした。ずいぶん前に感じます。

「助けて!きわめびと」も再放送にならないかなぁ。「あの人は助かったのか?」という検証番組なんてオモシロそうです。そういえば、その「きわめびと」の収録からそろそろ1年です。
 

9月1日「大阪ほんわかテレビ」に出演しました

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9月1日「大阪ほんわかテレビ」(読売テレビ)に出演しました。「捨てたらダメ!ゴミの驚きのマル秘活用術」という、家事実践技の紹介でした。

「助けて!きわめびと」に出演した時に、ちょっとブログに書きましたが(この記事の最後の方)、「もうテレビ出演はしばらくお休みにしよう」と思っていました。久しぶりに出演したのが「きわめびと」だったのですが、知人からの紹介というのもあって「久々に出てみるか」と思って撮影に入ったら、「やっぱり楽しい!」と。久々とはいえ、一つ出るとまた弾みがつくのがこの世界。

7月10日に最初のメールをもらい、18日にディレクターさんと打合せ、25日にスタッフのお祖母さん宅でロケ。
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そこからVTRの編集。それを元にしたスタジオでの撮影と編集。そして9月1日のオンエアー。

全部で22項目の「ゴミのマル秘活用術」が紹介されてましたが、僕はその中の8項目で関わらせてもらいました。

・卵の殻で茶渋の汚れとり
・タマネギの皮を煮込んで鍋の焦げとり
・ミカンの皮で水垢掃除
・アルミホイルの芯を針金ハンガーに付けてズボン用ハンガー
・ストッキングを針金ハンガーにかぶせて隙間のほこり取り、湯船のゴミすくい
・ストッキングに新聞紙を付けてブーツキーパー
・ストッキングを掃除機のノズルにかぶせて、ガラスの破片の掃除

そういえば、昔「みかさつかさ」(MBS)に出た時は「針金ハンガーの達人」と紹介されたことがあったくらい、針金ハンガーとは長い付き合い。それと同じくらいなのがストッキング。関西局は、こういうのがホンマに好きです。ノウハウ系ばっかりなので、気楽ではエエですけどね。

しかし…改めて録画したのを確認してみたら、一緒に出演した諸國沙代子アナは、僕との絡み、単独リポート、手だけ足だけの出演など、あのロケ先で撮った内容は、ほぼ全部(もしかして全部?)出演されてました。スゴイですねぇ。待ち時間なんかに話なんかもするのですが、なんだか娘の同級生と話してるみたいでした。

今日(9月4日)近所のスーパーで買い物をしてたら、スーパーの中にあるパン屋の店員さんに「『大阪ほんわかテレビ』出てませんでしたか?」と尋ねられました。「バイトから帰ってテレビ付けたら見覚えのある人で、『似た人やなぁ』と思ったけど、声や動きが…」と。「あのタマネギの皮が焦げとりに使えるってスゴかったです」とも。あの焦げとり。実は、予想外にキレイに取れてしまったので、「残った焦げはコレで!」というネタがお蔵入りしたのでした。出演した番組を見てくれてる人がいるってのはウレシイし、「見たよ」って声かけてもらえるのもありがたいことです。

 

8/16の熊本日日新聞で紹介されました。

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(画像をクリックすると拡大表示されます)

7月23日に熊本県で行った講演の模様です。翌日の7月24日に少し紹介記事があったようですが、8月16日の記事は、講演内容もダイジェスト的に紹介されています。

 

「脇役家事」「名もなき家事」

某有名番組から、「脇役家事」「名もなき家事」についての問い合わせメールを頂きました。

出演の打診ではなく、いってみれば監修的な(たぶん)問い合わせでしたが、

夫が認識していない「名もなき家事」の正体

や、この元になった

2017年「母の日」を前に、共働き夫婦の「家事」に関する意識調査 夫の気持ちは「3割負担」も、実働は「1割」 仕事だけでなく「家事にも共働き」の気持ちを!

についても絡めての返答。

僕にとって、一番力が入るジャンルだと、返答しながら実感しました。返信してからも、「あぁ、これも触れとけばヨカッタ」「アレは取り上げて欲しいなぁ」と出る出る。やっぱり実感あるから(?)いろいろ出てきやすいんでしょうかね?

番組でオンエアーに向けてどうのようにまとめていくのか興味津々。
詳細がわかれば、続報を流します。
 

exciteニュースで紹介されました

先月15日に行ったアンリツ社での時短料理教室の様子が、
exciteニュースのコラム、「スマダン」コーナーで紹介されました。

なぜ食堂付き社員寮でスーパー主夫が料理教室を開催したのか

イベントの当日、僕はてんてこ舞いだったので写真を撮る間がありませんでした。こうやって記事になると、自分以外の視点も加わって多角的にイベントを振り返ることができます。ありがたい教材です。楽しいイベントだったなぁと振り返るキッカケにもなります。


今回は企業での講座への取材という、とっても珍しいケースですが、自治体主催の講演には、よく講演の取材申し込みが来ます。新聞社や雑誌、ケーブルテレビ局など媒体はいろいろですが、講演後のインタビューも含めて基本的に断らずお請けしています。

中には「え?!そこを記事にしたの?」という取り上げ方もありますが、それはそれとして受け止めています。「メディアの人は、このネタが好きですねぇ」というのもあります。が、たまに、僕以上に僕の言いたいことをまとめた原稿を上げる記者がいて、さすが!すごい!と脱帽することもあります。いずれであっても、僕にとっては参考になるので、極力対応しています。

「載りました」、「放送しました」という連絡があれば、こうやって紹介することができます。ですので、できるだけ取材しっぱなしというのはカンベンしてほしいです。急なニュースの都合で放送できないこともあるでしょうし、枠の都合で掲載できないこともあるのは承知しています。実際、取材しっぱなしは年に数回発生しています。「ザンネンながら…」と一報入れて頂ければ、それだけで十分なのですけどね。